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特集

憲法コラム

照屋寛徳 国対委員長

第1回(3月18日) 「主権回復の日」か「屈辱の日」か

第7回(3月25日)安倍総理からの案内状

第13回(4月1日)「国民主権」か「国会議員主権」か

第19回(4月8日)「暴走老人」の「壊憲」の正体

第25回(4月15日)改憲派学者の「96条改正」反対論

第31回(4月22日)安倍総理の「改憲論」の嘘(その1)

第37回(4月29日)野中広務氏の「96条改憲」反対論

第43回(5月6日)天皇元首化と「天皇陛下万歳」

第49回(5月13日)9条が あるから入る 自衛隊

第55回(5月20日)本土「復帰」41年 沖縄の今と平和憲法

第61回(5月27日)憲法から基本的人権が消える日

第67回(6月3日)日本国憲法の中で一番大事な条文は13条である

第73回(6月10日)「愛唱歌集」の出版禁止と憲法21条

第79回(6月17日)パスポート(旅券)と憲法22条

第85回(6月24日)悲惨な沖縄戦と憲法第9条

第89回(7月1日)「先行改憲」か、それとも「潜行改憲」か?

第90回(7月8日)沖縄で憲法前文の平和的生存権について考える

第91回(7月12日)最高法規たる憲法とその尊重擁護義務

第92回(7月15日)「護憲、改憲、論憲、加憲、創憲、壊憲」。あなたは、どっち…

第93回(7月18日)遂に安倍総理が改憲の本音を露呈する

第94回(7月22日)沖縄選挙区では「護憲派」が「改憲派」に勝った

第95回(7月26日)改憲政党の「裏口入学」と民意とのねじれ

第96回(7月29日)沖縄の「戦後ゼロ年」と集団的自衛権

第97回(8月3日)環境権の「加憲」と沖縄における環境破壊

第98回(8月8日)集団的自衛権行使容認と「法の番人」交代

第99回(8月13日)米軍政下の沖縄と憲法記念日

第100回(8月20日)「敗戦記念日」と安倍総理の改憲の決意

第101回(8月22日)沖縄県憲法普及協議会と憲法手帳

第102回(8月26日)山本庸幸最高裁判事の異例発言の波紋

第104回(8月29日)漫画「はだしのゲン」と「知る権利」

第105回(9月2日)戦後沖縄の人権史と天賦人権説

第106回(9月4日)国民の憲法尊重義務と立憲主義

第107回(9月5日)婚外子相続差別は憲法違反

第109回(9月9日)自民党「日本国憲法改正草案」前文を採点する

第110回(9月13日)米軍政下で勝ち取った言論の自由と憲法21条

第111回(9月17日)緊急事態条項と軍隊・戦争

第112回(9月20日)「琉球共和国憲法」草案と「沖縄自治憲章」案

第113回(9月25日)「地球の裏側」までの自衛隊活動と集団的自衛権

第114回(9月28日)「ヘイトスピーチとレイシズム」そして普遍的人権

第115回(10月1日)安倍総理の「積極的平和主義」の欺瞞

第116回(10月3日)保守の護憲と護憲派の保守

第117回(10月7日)宮崎駿監督の改憲反対論

第118回(10月9日)「奴隷の幸せ」と「軍隊・階級」を拒否した軍警備員

第120回(10月15日)ヘイトスピーチは「人種差別で違法」との判決考察

第121回(10月17日)宮澤・レーン事件と特定秘密保護法案

第122回(10月22日)軍靴の響きの高まりと教育の国家統制

第124回(10月25日)日米軍事一体化・融合化と特定秘密保護法

第126回(11月2日)日本は、「平和ぼけの国」か「戦争ぼけの国」か

第128回(11月6日)違憲審査権に基づく最高裁決定を無視する自民党

第129回(11月9日)武器輸出三原則の見直しは「死の商人」への道

第130回(11月15日)三権分立と国会権能否定の特定秘密保護法案

第131回(11月21日)官僚と大臣らの手前勝手な「特定秘密」の指定

第132回(11月27日)「一票の格差」と憲法の投票価値の平等

第133回(11月30日)自民党に集団的自衛権行使容認を勧める民主党前大臣

第134回(12月4日)陸上自衛隊秘密情報部隊の暴走と文民統制

第135回(12月9日)石破さん、ボクもテロリストですか?

第136回(12月12日)個人より国家優先、国民軽視と国家重視の国家観を斬る

第137回(12月16日)婚姻と家族の多様な選択と憲法

第138回(12月20日)安倍内閣の憲法改悪の「三本の矢」

第139回(12月26日)「積極的平和主義」の名による「武器輸出三原則」の骨抜き

第140回(1月6日)軍馬生産のため沖縄在来馬を滅ぼした「馬匹去勢法」

第141回(1月9日)安倍総理の靖国神社参拝と憲法の政教分離の原則

第142回(1月15日)ウチナーンチュの自己決定権確立と日本国憲法

第143回(1月24日)新基地建設を拒否した名護市民の選択と地方自治

第144回(1月29日)キャラウェイ旋風とアベ旋風

第145回(2月10日)安倍総理の憲法「改正」の三つの理由を批判する

第146回(2月18日)「朕は国家なり」(ルイ14世)と「朕は憲法なり」(安倍総理)

第147回(2月24日)保守政治家の良識と知恵、そして護憲論

第148回(3月1日)憲法の平和主義に反する武器輸出新原則

第149回(3月24日)舛添東京都知事の憲法論の罠

第150回(3月26日)『天皇と日本国憲法――反戦と抵抗のための文化論』を読む

第151回(4月3日)自民党の集団的自衛権行使「限定容認論」批判序説

第152回(4月10日)「政局的平和主義」に基づく武器輸出拡大

第153回(4月16日)「自民党は単細胞政党になった」(河野洋平元自民党総裁の嘆き)

第154回(4月30日)「立憲デモクラシーの会」設立とその理念

第155回(5月8日)自治体による集会の後援拒否と憲法を考える息苦しさ

第156回(5月14日)砂川事件最高裁判決と集団的自衛権

第157回(5月24日)三つの「5・15」を考える

第158回(6月3日)憲法をハイジャックした犯人は何者だ?

第159回(6月6日)若者を戦地に送らない。若者よ、戦地に行くな!武器を取るな!

第160回(6月12日)集団的自衛権行使容認は「正直な嘘つき」の詭弁

第161回(6月20日)自民党と公明党「下駄の雪」はどっちだ

第162回(6月26日)「国体護持」の捨て石にされた沖縄戦の悲劇

第163回(7月2日)安倍内閣による憲法クーデター決起

第164回(7月8日)自主規制の名による俳句弾圧と表現の自由

第165回(7月11日)自衛隊員の命は鴻毛より軽いのか!!

第166回(7月17日)ヘイトスピーチは人種差別であり、法の保護に価しない

第167回(7月29日)「徴兵制みたいだ」「赤紙がきた」は単なる杞憂か

第168回(8月1日)米軍政と日本政府に対する沖縄の島ぐるみ闘争

第169回(8月18日)沖国大ヘリ墜落・炎上事故から10年−記憶の継承と怒りの継続−

第170回(8月22日)海上保安庁は憲法無視の「海の無法者」と化した

第171回(8月27日)民意を無視する政権と政権を拒否する沖縄

第172回(9月3日)「国会デモ」規制は表現の自由への弾圧だ

第173回(9月10日)沖縄から安倍「独裁政治」を撃つ「民意の反乱」

第174回(9月19日)奨学金問題と「経済的徴兵制」

第175回(10月2日)「憲法と結婚した」土井さんを悼む

第176回(10月14日)惜しくもノーベル平和賞受賞ならず―「憲法9条を保持する日本国民」

第177回(10月27日)憲法と日米安保条約に反する自衛隊の「アメリカの戦争」支援―日米ガイドライン再改訂中間報告―

第178回(1月7日)敗戦70年の節目の年頭に非戦と護憲を誓う

第179回(1月14日)土井たか子さんの「護憲論」と「非戦論」

第180回(2月5日)戦後50年「村山談話」と戦後70年「安倍談話」

第181回(2月12日)杉本さんへの旅券返納命令と憲法の「渡航の自由」

第182回(3月10日)違憲の刑特法による違法な逮捕

第183回(4月14日)「護憲の寒椿」「不戦の薔薇」―土井さんの遺志を受け継ぐ

第184回(4月28日)ズバリ「戦争法案」と言って何が悪いの!

第185回(5月20日)「平和と安全」の美名による憲法と沖縄の破壊

第186回(6月10日)「安保法制」(戦争法案)は「違憲法制」だ

第187回(6月26日)作家・百田尚樹氏の暴言・妄言に抗議する

第188回(7月2日)沖縄を蔑視、侮辱する作家百田氏と自民党国会議員たち

第189回(7月17日)憲法9条と立憲主義を破壊するアベ独裁政治との終わりなき闘い

第190回(8月6日)辺野古関連作業の1カ月停止と「集中協議」のもつ政治的意義

第191回(9月15日)最高裁砂川判決と集団的自衛権

第192回(10月21日)野党の臨時国会召集要求は憲法上の少数派の権利

第193回(11月6日)わたしたちに基地も戦争もいらない!−砂川闘争60周年のつどい

第194回(12月15日)「辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議」結成される

第195回(3月10日)遠い 遠い はるかに遠い ―国と沖縄の「真の和解」―

第196回(3月18日)「壊憲」に抗い 不戦と護憲に生きる

第197回(3月29日)戦争法は一見明白に違憲無効だ、強く廃止を求める

第198回(5月26日)残忍非道な米軍属の犯罪と基地撤去の闘い

第199回(7月11日)イハ洋一氏が大勝(沖縄選挙区)改憲勢力が2/3以上に

第200回(7月22日)国家暴力に抗う沖縄、民意圧殺の政府


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