HOME特集>憲法コラム>福島みずほ

特集

憲法コラム

福島みずほ 党首

第2回(3月19日)私は、日本国憲法が大好きである。

第8回(3月26日)私の父は、特攻隊の生き残りである。

第14回(4月2日)「憲法は、国民が国を縛るものである。」

第21回(4月10日)「アウシュビッツに行った時、やはりとても衝撃を受けた」

第26回(4月16日)「押し付け憲法だ」「占領憲法だ」?

第32回(4月23日)先日、「全日本おばちゃん党」の集まりに参加した。

第38回(4月30日)憲法24条は、家族のなかの個人の尊厳と男女平等を規定している。

第44回(5月7日)自民党改憲草案がもし通ったらどうなるのか。もし通っていたらどうなっているか。

第50回(5月14日)「押し付け憲法だ」「占領憲法だ」?

第56回(5月21日)解釈改憲なんて許されない

第62回(5月28日)寺脇研さんが製作に関わった『戦争と一人の女』という映画を見た。

第68回(6月4日)憲法は、六法全書のなかに閉じこめられているように感じている人も多いかも知れない。

第74回(6月11日)各地に、「憲法を守る会」といった会があり、一緒に活動したり、講演を頼まれたりする。

第80回(6月18日)何が秘密なのかも秘密

第86回(6月25日)「強い国よりやさしい社会」

第108回(9月6日)「戦争と一人の女」「最愛の大地」「風立ちぬ」などこの夏、戦争を描いた、あるいは戦争と関係のあるいろんな映画を見た。


HOME特集>憲法コラム>福島みずほ