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特集

憲法コラム

又市征治 幹事長

第3回(3月20日)安倍内閣に立憲主義の認識がない

第9回(3月27日)経済の軍事化、防衛産業の拡大に反対しよう

第15回(4月3日)「戦後レジームからの脱却」とは?

第20回(4月9日)憲法の平和主義は国連憲章を一歩進めたもの

第27回(4月17日)それでも、維新の会は自民党に付いていくの?

第33回(4月24日)参院予算委員会で安倍首相に憲法問題をぶっつけて見た

第39回(5月1日)「英霊に尊崇の念を表する」なら憲法を護れ!

第45回(5月8日)憲法と一般の法律を同列扱いすべきではない

第51回(5月15日)過去に目を閉ざす者は結局のところ現在にも盲目となります

第57回(5月22日)「横柄な」改憲派に断じて3分の2を与えてはならない!

第63回(5月29日)憲法「前文」が全面改悪されている―自民党の「壊憲」内容(1)―

第69回(6月5日)「戦争の放棄」を「安全保障」に変え、戦争のできる国へ―自民党の「壊憲」内容(2)―

第75回(6月12日)国家権力を縛る憲法が国民を縛るものに―自民党の「壊憲」内容(3)―

第81回(6月19日)憲法で国民に様々な義務を課す本末転倒―自民党の「壊憲」内容(4)―

第87回(6月26日)96条の2段階緩和論は鵜呑みにできない!

 


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