野党幹事長・書記局長会談で一致
12月5日午後、野党幹事長・書記局長会談が開催され、社民党から吉川はじめ幹事長、照屋寛徳国対委員長が出席。
「桜を見る会」について予算委も開かず説明責任も果たさず国会閉会することは許されず、40日間の会期延長を求める動議を提出することで一致。また明日、「野党党首会談」を開催することでも一致。
2019.12.5
12月5日午後、野党幹事長・書記局長会談が開催され、社民党から吉川はじめ幹事長、照屋寛徳国対委員長が出席。
「桜を見る会」について予算委も開かず説明責任も果たさず国会閉会することは許されず、40日間の会期延長を求める動議を提出することで一致。また明日、「野党党首会談」を開催することでも一致。
2019.11.29
29日午前、野党幹事長・書記局長会談が開催され、社民党から吉川はじめ幹事長、照屋寛徳国対委員長が出席。
「桜を見る会」に関し、政府側が提出した資料に掲載されている「60」の区分枠(総理枠)について明らかにされないかぎり、一致結束して、審議には応じられないことを確認しました。
2019.11.26
総理主催の「桜を見る会」、悪徳マルチ商法を招待した疑惑や首相の推薦枠が1000人以上との疑惑も浮上。予算委員会で首相は説明すべき。
野党で追及本部を設置した。真実をシュレッターにかけることはできない。
(26日、会見で吉川はじめ幹事長)
2019.11.20
11月20日午後、野党幹事長・書記局長会談が開催され、社民党から吉川はじめ幹事長が出席。
①国民投票法の採決は認めない ②「桜を見る会」予算委を開催し総理の説明を求める ③衆院選に向け候補者調整のテーブルを設置 ーー以上、3点で一致しました。
2019.11.14
「桜を見る会」問題。
安倍政権による政治の私物化、公金の私物化、お友達の特別待遇、虚偽答弁など、、、
安倍政権は総辞職すべき。
(14日、会見で又市征治党首)